千の風になって
いつもながら今更の話ですが、テノール歌手秋川雅史さんの歌う「千の風になって」は泣かせる歌ですね。私の場合、想定しうる身近な亡くなった人というのはいないのですが、そんな私でも、あの曲を聴くとなんとなく目頭が熱くなってきます。ましてや、身近に亡くなった方がいれば、余計にその思いを強くされる方もいらっしゃるのではないでしょうか。
「私は死んでなんかいません、千の風になって、あの大きな空を、吹き渡っています」う~ん、泣かせますね。
しかし、なんですね、この歌を聴けば聴くほど感じるのですが、この歌のこと、世の霊能者の皆さんはどう思われているのでしょうか。何しろ、成仏されていないようですから・・・・・。
人気blogランキングに登録しています。ぜひ清きクリックを!
↑↑クリック!
| 固定リンク





コメント